| 動物「わが子のように」 2代目ゾウ ハナ子を30年担当 草創期支えた元飼育員(長崎新聞) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース 動物「わが子のように」 2代目ゾウ ハナ子を30年担当 草創期支えた元飼育員(長崎新聞) - Yahoo!ニュース Yahoo!ニュース (出典:Yahoo!ニュース) |
| アニマルワンダーリゾウト (市原ぞうの国からのリダイレクト) ぞうの国の付随施設(サテライトパーク、分園)と言える存在である。展示動物も市原ぞうの国と組織内移動をしている。 柵がない状態でキリンやカンガルーと至近距離でふれあうことのできる施設。キリンといっしょに食事ができる「キリンさんとブランチ」が好評。市原ぞうの国との共通入場券あり。市原ぞう 10キロバイト (1,068 語) - 2021年5月17日 (月) 11:20 |
生態系って難しいけど絶滅は防ぐべき?
むかしは世界中にゾウがいた。
南米にもゾウがいたし、
北海道にもゾウはいたのだ。
だが現在はわずか3種類が
生き残るのみ。なぜだろう?
ゾウとは、ゾウ目に属する哺乳類の総称である。
現代の陸棲動物では最大で、自在に動く長い鼻が特徴である。
現存する種はアフリカゾウとインドゾウの2種(またはアフリカゾウからマルミミゾウを分けて3種)とされる。
かつてゾウはオーストラリアと南極大陸以外のすべての大陸に分布していた。
日本にもナウマンゾウなどのゾウが生息していた時代がある。
現生種はアフリカゾウとアジアゾウの2種存在している。
アフリカゾウには2亜種、アジアゾウには4亜種がいる。
●アフリカゾウ
o サバンナゾウ
o マルミミゾウ
●アジアゾウ
o インドゾウ
o セイロンゾウ
o スマトラゾウ
o マレーゾウ
マルミミゾウは、最近はアフリカゾウとは別種とする研究事例が多く、
その場合には現生種のゾウは世界に3種存在していることとなる。
>>22
>>1にも書かれているコビトゾウ(ピグミーゾウ)が存在するなら
4種類
ピグミーサイの存在も噂されて棚
>>22
今残っているのはアジアゾウ属とアフリカゾウ属の2属3種だけだけど、
ほんの1、2万年ぐらい前までは、
東アジアにナウマンゾウ、ユーラシアから北米にかけてマンモス属のケナガマンモスやコロンビアマンモス、
東南アジアにステゴドン属、北米にアメリカマストドン、南米にステゴマストドンなんかがいたから、本当に寂しくなったものだな
ゾウ以外の大型陸生哺乳類もだけど
人に聞き取れない低周波で会話してるんだよね、象。
あのデカイ耳には意味がある
もし明石ゾウがいたら、今頃はミニ〇〇のようにペット用のゾウとして
世界中で大ブレークしていたかもしれない。
象の中では小型だけどそれでもペットにしてはかなりデカイでしょ
今でもナウマンゾウが現存していたら、今頃は過剰な保護でナウマンゾウ増えすぎ
樹海が禿山にとかで社会問題になってたかもw
孤島でゾウみたいな大型動物が遺存するのは難しいからなあ。
地中海の島で出土したように小型化しても難しいような。
北海道住みだけど、北海道ならどっかに野性でいそうだよなw
Chupacabra or Jersey Devil? 「八王子・ザ・ワイルド・シティー」
象って槍とかで倒せるの?
目とか肛門狙えばいけそうな気がするんだけど。
>>77
絶対不可能ではないだろうけど相当な人数と腕と度胸、場合によってはかなりの犠牲が必要と思われる
突進を喰らったら致命傷を与える前に距離を詰められるし、至近距離じゃ足と鼻でなぎ払われる
牛の何倍もタフだろうからなあ
昔はこっそり近づいて返しの付いた槍で腹を刺して、力つきるのを待つ猟が存在したらしい
付かず離れず、何日間もひたすら追跡するんだろうな
>>78
25頭でフォーメーションを組む、象狩りの経験を積んだ特殊な群れだっけ?
ゾウが30km以上で移動するのは厳密には早歩き。
早歩きで勢いが少ないから、動き出しや停止のエネルギーが少ないし転び難い。
運悪く転んでも人間の駆け足みたいな勢いじゃないから怪我もし難い。
ティラノにも同じ事が言えるだろう。
互いに鼻をぶつけ合い、激しい“覇権争い”をしていたときの春子と博子
長生きだから、昔つけた名前だってせいもあるだろうけど
他の動物と比べて、象って和風の名前がついてる場合が多いよね。
松花江マンモスの化石にも
明らかに人が
しかも素手で倒したと見られる化石が稀に見つかるらしい
骨の損傷から一人の人間に仕留められたものとしか考えられないような化石が出土する
ゾウの映像見てたら時々狂暴な部分が垣間見える
優しそうなイメージを勝手にもってたけどやっぱ修羅界の生き物ですわ
ゾウってアフリカ、アジアの他にもマルミミゾウっているんだな~
はじめて知ったわ
ぞうさん ぞうさん おはながながいのね
そうよ “ぞうさん”もながいのよ~♪
鼻と上唇が一体化した動物と言うと他にイノシシの仲間やバクの仲間がいるけど、
あくまで収斂の関係ではあるけど、両者の鼻の使い方を調べると、ゾウの最初期の祖先の生態を知るヒントくらいにはなるのかな
デイノテリウムって復元図からは
頭の位置が高いけど鼻がだいぶ短いイメージがあるけど
何食べてたんだろ
ライオンが百獣の王ならアフリカゾウは地上の神だよな
サイやカバすらも手の届かない存在
でも子ゾウはライオンに襲われるよね
逆はないけど
この強さ規格外
カバやサイすら寄せ付けない
確かにこれは王じゃなくて神だわ
(出典 Youtube)
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1~2万年前
アフリカ → アフリカゾウ マルミミゾウ
南アジア → アジアゾウ
東南アジア島嶼部 → ステゴドン
東アジア → ナウマンゾウ
北方ユーラシア → ケナガマンモス
北米 → コロンビアマンモス アメリカマストドン
南米 → ステゴマストドン
↓
現在
アフリカ → アフリカゾウ マルミミゾウ
南アジア → アジアゾウ
東南アジア島嶼部 → 絶滅
東アジア → 絶滅
北方ユーラシア → 絶滅
北米 → 絶滅
南米 → 絶滅
22世紀までゾウが生き残るのは厳しい状態
特にアジアゾウは、密猟ではなく、森林開発が減少の主要な原因なので、
経済発展と矛盾しがちな保護策が難しい
>>140
東南アジア島嶼部にはアジアゾウいるだろ。
まあ、多くの地域でやばいのは事実だが。
どっちにしろ、大型動物って絶滅しやすいんだよね。
成長が遅い大型の子を少数産むしかない哺乳類は特にそうだ。
特に植物食の哺乳類の系統では大型化した系統の連中は、3千万年前後もすれば軒並み衰退・絶滅してる。
ゾウ類は大型サイ類の衰退に乗じて中新世に一気に多様化、繁栄したけど、
地球の寒冷化でだいぶ痛めつけられて、ここ数百万年間、徐々に衰退してきたからなあ。
人類の存在も無論、彼等の衰退に拍車をかけてるんだがね。
ライオン14頭でゾウに挑むも、何も出来ずにライオン敗走。百獣の王とか言った奴出てこいよ
ttp://fox./test/read.cgi/poverty/1416055466/
ttp://www.huffingtonpost.jp/2014/11/13/baby-elephant_n_6150034.html
アフリカ・ザンビアの大自然。水辺にいた子象が、ライオンの群れに狙われ、襲われる。
しかし子象は勇気を振り絞って……。ニューヨーク・ポストが動画を投稿した。
Norman Carr Safaris - Elephant survives atta* by 14 Lions
(出典 Youtube)
象はライオンやトラの餌だから絶滅しそうなのは仕方がないよ
マンモスがサーベルタイガーに食い尽くされたのと同じだ
ニュースで今でも象牙目的でゾウが密猟されてると報道されてるけど
ゾウをなき者にする前に象牙って取れないの?
切り落としたってまた生えてくるはずなのに。
アフリカゾウとアジアゾウの違い
【アフリカゾウ】 【アジアゾウ】
・耳 大きい三角形 小さい四角形
・鼻先 上下に突起 上だけに突起
・頭 平ら 2つの山がある
・蹄 前足4つ、後足3つ 前足5つ、後足4つ
・背中 肩と腰が盛り上がり、 まるい
背中がくぼんでいる。
・牙 雄雌共に前方にカーブした 短い。雌にはないこともある。
牙を持ち雄では3m以上にもなる。
・毛 細かい毛が全体的に生えている。 全体的に毛深い。
アフリカゾウの生息数
1970年代の生息数は約270万頭
1980年の生息数は約100万頭
1988年の生息数は約62万頭
1995年の生息数は約28万頭
現在は約50万頭
アジアゾウ
1900年前後には約10万頭
現在は約4万頭



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